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以下は映画「アポロ13」でエド・ハリスが演じた、アポロ計画の運用管制主任、ジーン・クランツ氏の仕事に対する姿勢を示した「10か条」です。
http://www.pmaj.or.jp/online/0710/message3.html

 

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1. Be Proactive .    (先を見越してうごけ)
2. Take Responsibility (自分の担当は自ら責任をもて)
3. Play Flat-out    (きれいになるまでやりとうせ)
4. Ask Questions    (不確実なものはその場で質問をして把握せよ)
5. Test and Validate All Assumption    (考えられることはすべて試し、確認せよ)
6. Write it Down    (連絡も記録もすべて書きだせ)
7. Don‘t hide mistakes (ミスを隠すな、仲間の教訓にもなる)
8. Know your system thoroughly  (システム全体を掌握せよ)
9. Think ahead          (常に、先を意識せよ)
10. Respect your Teammates   (仲間を尊重し、信頼せよ)

 

(さかまた氏からのご紹介)

 

こんにちは。張です。

今日は最近日本で放映されている中国の映画を紹介したいと思います。
皆さんもご存じしているかもしれませんが、「戦場のレクイエム」という映画です。
私はちょうど去年の春節前に見ました。これは中国で戦争についての映画のトップだと思いました。
戦争の激しさと兵士たちの必死に戦う精神がよく描かせて、
戦場の真実な気分に感動させました。
もし皆さんは興味があれば、お近くの劇場へ。

こんにちは、佐々木です。


色々と社内絵日記のネタ探しをしているのですが、面白いものっていうのはなかなか見つかりませんね。いろいろと見回してみて、とりあえず自分の趣味を書いてみることにしました。

私は手帳フェチです。仕事をする上でPCの次に必須な道具なのではないでしょうか。スーツを着れば背筋が伸びますが、手帳がなければビジネスパーソンに徹することが出来ないかもしれません。

ちなみにこれが私の手帳です。

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中身は機密情報だったり個人情報だったりで載せることができませんが、仕事上のことからプライベートのことまで事細かにメモをしています。最近では携帯やミニノートPCなどでスケジュール管理やアドレス管理をしている方が多いですが、手帳を持たないというのは私には考えられません。

皆さんは手帳、持ってますか?
意外とこの社内絵日記を見て下さっている方は多いようなので、何かエピソードがあったら私個人にメールを下さい。面白ければここに掲載しますよ!

 

こんにちは 櫻井です。

 

仕事で色々な企業様へ訪問させて頂くと、企業様によって対応の仕方って様々ですよね。

非常にきっちりしていて対応が丁寧な企業。

とてもフレンドリーな対応で、笑顔で会話が出来る企業etc...

 

個人的にはフレンドリーな対応をしてくれる企業が楽しく会話ができるので好きです。

 

今日、訪問した企業様も丁寧な対応をして頂きました。

その企業はビルの2Fにオフィスがあるのですが、

担当の方が1Fのエレベーター前で待っていてくれました。

 

私の様な若造にも丁寧に、また気さくに話をして頂き

とても気持ちよくお話ができました。

 

私たちもご来社頂いた方には気持ちよく帰って頂ける様

丁寧な対応を心がけようと思います。

こんにちは。張です。

今日は春節の初一ですよ。皆さんは水餃子を食べましたか。

私は初めて春節で水餃子を食べなかった、残念ですけど、

しょうがないです、中国じゃないし。実は餃子もあまりすぎじゃないし、平気。

新しい一年。祝大家新年快乐,身体健康,工作顺利,万事如意,笑口常开……

 

 

お題をいただいたので、少々、考えをまとめますと。。。

エコ活動の一環として植樹が行われているが、本当にそれっていいの? という問題提起から入ります。

杉というのは、成長が早く、真っ直ぐ育つので有用性が高く、日本のあちこちで杉が植えられた。結果としてどうなったか?大勢のスギ花粉症患者を生み出す結果になってしまった。。。

生物多様性とは何か?

先ほどのスギ花粉の例にみるように、あるメリットだけに着目して特定の植物や動物のみを増やすと、想像していなかった事態を引き起こすことがある。

もう一つ例をあげると、例えば日本での外来種問題[wikipedia]がある。アメリカザリガニが当初繁殖し始めた頃、天敵が存在しなかったため、アメリカザリガニだけが異常繁殖し、農作物に多大の被害を与えた。



主題に立ち返ると、今、一般的にエコ活動が叫ばれ、植樹などが盛んにおこなわれている。これ自体は大変よいことだと思う。しかし、いままでの例から推測されるように、特定のメリットだけに着目して活動を行っていると、想像もしていなかった事態を引き起こすことがままある。

穀物を原料とするバイオエタノールは、環境に優しいエネルギー源として注目されて、大量に精製された。このため、発展途上国では、食料となる穀物が入手困難になり、餓死者が相当数増えたとの報告もある。

我々が環境に対して働きかけるとき、ある活動がよいからといって一辺倒になってしまうと、同じ過ちを繰り返す危険性がある。これを防ぐためのキーワードが「生物多様性」といわれるものだ。

生物多様性が重要視されるのは、より多くの生物が関わる環境(生物生態系)の方が、少ない生物生態系よりも変化が少ないということがあげられる。たとえば、5種類の生物で成り立っている生態系の1種類の生物が激減した場合と50種類の生物で成り立っている生態系で1種類の生物が激減した場合でどちらの方がより環境が変化しやすいかは想像できると思う。

自然にはもともとどんな条件下でもバランスをとる機能が備わっている。しかし、そのバランスがとられた生態系が我々人類にとって過ごしやすい環境となっているかどうかはわからない。自己本位で申し訳ないのだが、我々人類が過ごしやすい現在の環境をなるべく変えないように、環境に働きかけていくという考え方が必要だと思われる。


まとめると、エコ活動はいいことだと思うのだけど、しかし、それだけでは別の問題を引き起こす危険性があるのではないかと個人的には思う。我々が環境に対して働きかけるとき、そこには生物多様性を考慮した働きかけが今後益々重要になると思う。



参考:wikipedia  生物多様性
    David Ehrenfeld著 Becoming Good Ancestors: How We Balance Nature, Community, and Technology 

 こんばんは、新入社員の佐々木です。
 今日は遅くなってしまったので、記事が少なくなることをお許し下さい。

 昨日、ベンチャーフェア―からの帰りに櫻井さんと歩いている最中にこんなもの見つけました!



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 どうですか、これ。
 僕なら百杯は軽いですね。なんせ、レンゲ一杯分くらいしかないですもん。
 入ってこれ通りの大きさの料理が出されるかどうかは、怖くて試せませんでした。どこかで見つけた人は、ぜひ入ってみた感想を教えて下さい。匂いはよかったですよ!
本日、ベンチャーフェア Japan2009へ行ってきました。

色々な企業がありましたが、私が一番衝撃を受けたのは「撃盾」を取り扱っている企業!!

いわゆる警察などが事件の時に持っている盾です。
しかし、その盾は防御だけに留まらず、なんと催涙スプレーが噴射されます!!

そして、なにより笑ったのが、その盾が普段は写真立てとして使えるという事!!!!
詳しくは↓
http://digitallife.jp.msn.com/article/article.aspx/genreid=113/articleid=382643/

「いや~その発想はなかったわ~」と関心しました。
私も何か面白いアイデアを考えたいです。

こんにちは、新入社員の張です。

今年からかなり忙しくなりました。
色々な人と打ち合わせて、自分のビジネスマナーは以前より成長したのを感じました。
しかし、今日は同僚が彼のお客様の面談を聞いて、すごくうらやましいです。
話す内容が全部分かっていないですが、礼儀と言葉の対応なとがとても身につけたいです。
ぼくもそのようなビジネスマナーができるように頑張っていきたいと思います。

 お疲れ様です、新入社員に見えない新入社員佐々木です!

 皆さんは『緑の砂漠』や『東京砂漠』ということばをご存知でしょうか。私は株式会社DoEveryに入社する以前、環境保全を目的としたNPO法人で働いていました。ド田舎出身の私にとって、自然とは遊び場です。川で泳いで魚を釣り山に秘密基地を作る。それが当り前の環境だったのです。
 ですから、『緑の砂漠』や『東京砂漠』と言われてもすぐにはピンときませんでした。そんな私が東京で働いていると、やはり自然に帰りたくなってきたりもします。ようするに野生化です

ガオー!




 とまぁいつもの冗談はこれくらいにして、今日は東京にある緑を紹介したいと思います。まずは以下の写真をご覧ください。



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 これ、大手町にあります。
 大手町がわからない人は、東京駅の目の前だと思って下さい。高層ビルが立ち並ぶビジネス街に、こういう場所があるのです。大手町野村ビルのパソナさんがやっている地下農場です。もとは銀行の金庫だったというのですからビックリですよね。小さいスペースに区切られていて、ハーブの部屋とか米の部屋とかにわかれています。

 たとえば、この写真なんか見て下さいよ。


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 すごく綺麗ですよね。光を変えることで成長スピードが変わったりするのを展示しているみたいです。



 今、日本の自然は不良財産となっています。緑があっても価値がない。緑があっても環境的ではない。今日見た光景は、環境分野に携わってきた人間の一人として、これからの環境問題に対する姿勢を考えさせられる光景でした。

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