新入社員の最近のブログ記事
社内絵日記に久々の登場、佐々木です!
お陰さまで2009年5月25日を以てDoEvery在籍期間が半年を超え、風太郎さんとNaさんから承認を受け正社員となることができました!
ビバ有給!
うーん、なんか普通の会社っぽいですね……。(←失礼)
しかし!DoEveryはそんじょ其処らの会社とは一味も二味も違った会社です!!
普通の会社だと夏季休暇といえばお盆休みですよね? 大体どこの会社も8月11日~20日の間で休暇を設定するものです。学校は当然夏休みなので、帰省するとか家族サービスに精を出す方も多いのではないでしょうか。
しかし、ここへ来てDoEveryのヘンテコ社内システムが発動します。
突然ですが!佐々木先生のDoEvery夏季休暇講座開講!!
・夏季休暇の取得期間
⇒7月1日~9月末日まで。期日を過ぎたら無効……orz
・半期MTGでサイコロを振る
⇒運とか日頃の行いとかが目に出る。
・出た目分の休暇を申請できる
⇒お盆休みを取るもよし。連休を大型連休にするもよし!
ちなみに昨年の夏季休暇については以下の記事に書いてあります。
http://www.doevery.com/Diary/2008/06/post-57.html
さて、今年はどうなったかというと……
まずは風太郎こと社長殿。
練習を二回すると宣言。練習一投目は5。おぉ、いきなり良い目だ。練習二投目は6。おぉぉぉ!こりゃついてる!!
6は頂きだ!とうっ!
ころころ……。
佐々木「5,6と来たら次は1ですよ、きっと。ふふふ……」
ドドン!!
風太郎「なにぃっ!?」
社長:1
続いて頼れる兄貴、Na先輩。
佐々木「練習しないンですか?」
Na先輩「んー、いい」
佐々木「あ、そうですか。じゃあどうぞ」
ころころ……。
ガーン!
Na先輩「おかしい、絶対おかしい!」
Na先輩:1
続いて居酒屋のオヤジことワタクシ佐々木。
風太郎「練習しないの?」
佐々木「練習で運使っちゃ駄目だと思うんで、本番行きます!」
ぽてっ、ドドドン!!
風&Na「なにぃっ!!」
佐々木:5
んー社長曰く、「天網恢恢疎にして漏らさず」。どうも二人は日頃の行いが相当悪いようです。ちなみに社長は昨年も出目が良くなかったので、恐らくは相当賭運が悪いのか社員に見えないように日頃悪いことをしているのか。この件に関しては追って社内の様子も含めてレポートをするべきかもしれませんね!
ちなみに佐々木は奇妙なほど籤運やら賭運に恵まれています。宝くじを買えば当たるし、ワイン試飲会に参加すると旅行券数十万円も当たるし。来年は6を狙ってみたいと思います!
ご無沙汰しております。佐々木です。
気まぐれで受けた純愛度診断で96%をたたき出しました。佐々木です。
ところで皆さんの心の潤いは何ですか?
『恋です』
『ペットです』
『お風呂です』
『運動です』
などなど、いろいろなご意見がお有りだと思います。
私の心の潤いは『本の大人買い』です。
難しそうな各種専門書を両手に抱えて気難しそうな顔をしていると、レジに並んだ時になぜか優越感に満たされます。店員さんが重たそうにレジ打ちをするとさらに心がホワホワします。持って帰る時に紙袋の取っ手が痛いのも快感です。家に帰って本をうず高く積み上げるとさらに気持ちよくなります。私が宝くじを当てたなら、まずは当分暇にならないくらいの本とそれを入れる本棚を買うでしょう。
おっと、そういえばグリーンジャンボは3/6までなのでご注意を。
テレビの受け売りですが、最近不況で鬱になる人がいるらしいです。こういう時だからこそ、自分の心に潤いを持つことができるものを思い出したいですね。『そういえば最近エステ行ってないな』とか『そういえば最近新しい服買ってないな』とか、そういうことを思い出すと日々がワクワクするものです。
皆さんも、自分の心の潤いを取り戻しませんか?
ジョニー「ところで、純愛100%ってなんなんだい?」
佐々木「決まってるだろ。ふふっ、おれの今の潤いさ」
こんにちは。張です。
今日は簡単そうな問題を見たけど、なかなか正解を出すことが難しいと感じました。
皆さんの答えは?
問題:
- プレイヤーは、3つのドアを見せられる。ドアの1つの後ろにはプレイヤーが獲得できる景品があり、一方、他の2つのドアにはヤギ(景品がなく、ハズレであることを意味している)が入っている。ショーのホストは、それぞれのドアの後ろに何があるか知っているのに対し、プレイヤーはドアの後ろの様子はもちろん知らない。
- プレイヤーが第1の選択をした後、ホストのモンティは他の2つのドアのうち1つを開け、ヤギを見せる。そしてホストはプレイヤーに、初めの選択のままでよいか、もう1つの閉じているドアに変更するか、どちらかの選択権を提供する。プレイヤーは、選択を変更すべきだろうか?
正解はモンティ・ホールで検索
こんにちは。株式会社DoEveryの佐々木です!
皆さんはGoogleEarthの5.0β版をご存知でしょうか。長い間GoogleEarthを触らなかったのですが、この度試してみたところ凄く進化していることに驚きました。Ctrl+Alt+Aでフライトシミュレータになることに気づいた時もそうですが、このGoogleEarthというツールは私のツボを的確に突いてきます。5.0では海底探索に時間探索にツアー機能と、もう私のために作ってくれたんじゃないかというくらい面白いです。
私はこのツールを使って南極や北極を拡大した時や赤道直下を見渡した時に、地球の偉大さを感じます。赤い大地に青い海。自分がいかに小さい生物で、すごい星に住んでいるのかを勉強することができます。
皆さんも是非、PCで地球探索の旅に出てみませんか?
こんにちは。張です。
今日は最近日本で放映されている中国の映画を紹介したいと思います。
皆さんもご存じしているかもしれませんが、「戦場のレクイエム」という映画です。
私はちょうど去年の春節前に見ました。これは中国で戦争についての映画のトップだと思いました。
戦争の激しさと兵士たちの必死に戦う精神がよく描かせて、
戦場の真実な気分に感動させました。
もし皆さんは興味があれば、お近くの劇場へ。
こんにちは、佐々木です。
色々と社内絵日記のネタ探しをしているのですが、面白いものっていうのはなかなか見つかりませんね。いろいろと見回してみて、とりあえず自分の趣味を書いてみることにしました。
私は手帳フェチです。仕事をする上でPCの次に必須な道具なのではないでしょうか。スーツを着れば背筋が伸びますが、手帳がなければビジネスパーソンに徹することが出来ないかもしれません。
ちなみにこれが私の手帳です。
中身は機密情報だったり個人情報だったりで載せることができませんが、仕事上のことからプライベートのことまで事細かにメモをしています。最近では携帯やミニノートPCなどでスケジュール管理やアドレス管理をしている方が多いですが、手帳を持たないというのは私には考えられません。
皆さんは手帳、持ってますか?
意外とこの社内絵日記を見て下さっている方は多いようなので、何かエピソードがあったら私個人にメールを下さい。面白ければここに掲載しますよ!
こんにちは。張です。
今日は春節の初一ですよ。皆さんは水餃子を食べましたか。
私は初めて春節で水餃子を食べなかった、残念ですけど、
しょうがないです、中国じゃないし。実は餃子もあまりすぎじゃないし、平気。
新しい一年。祝大家新年快乐,身体健康,工作顺利,万事如意,笑口常开……
今日は遅くなってしまったので、記事が少なくなることをお許し下さい。
昨日、ベンチャーフェア―からの帰りに櫻井さんと歩いている最中にこんなもの見つけました!

どうですか、これ。
僕なら百杯は軽いですね。なんせ、レンゲ一杯分くらいしかないですもん。
入ってこれ通りの大きさの料理が出されるかどうかは、怖くて試せませんでした。どこかで見つけた人は、ぜひ入ってみた感想を教えて下さい。匂いはよかったですよ!
こんにちは、新入社員の張です。
今年からかなり忙しくなりました。
色々な人と打ち合わせて、自分のビジネスマナーは以前より成長したのを感じました。
しかし、今日は同僚が彼のお客様の面談を聞いて、すごくうらやましいです。
話す内容が全部分かっていないですが、礼儀と言葉の対応なとがとても身につけたいです。
ぼくもそのようなビジネスマナーができるように頑張っていきたいと思います。
皆さんは『緑の砂漠』や『東京砂漠』ということばをご存知でしょうか。私は株式会社DoEveryに入社する以前、環境保全を目的としたNPO法人で働いていました。ド田舎出身の私にとって、自然とは遊び場です。川で泳いで魚を釣り山に秘密基地を作る。それが当り前の環境だったのです。
ですから、『緑の砂漠』や『東京砂漠』と言われてもすぐにはピンときませんでした。そんな私が東京で働いていると、やはり自然に帰りたくなってきたりもします。ようするに野生化です。
とまぁいつもの冗談はこれくらいにして、今日は東京にある緑を紹介したいと思います。まずは以下の写真をご覧ください。


これ、大手町にあります。
大手町がわからない人は、東京駅の目の前だと思って下さい。高層ビルが立ち並ぶビジネス街に、こういう場所があるのです。大手町野村ビルのパソナさんがやっている地下農場です。もとは銀行の金庫だったというのですからビックリですよね。小さいスペースに区切られていて、ハーブの部屋とか米の部屋とかにわかれています。
たとえば、この写真なんか見て下さいよ。

すごく綺麗ですよね。光を変えることで成長スピードが変わったりするのを展示しているみたいです。
今、日本の自然は不良財産となっています。緑があっても価値がない。緑があっても環境的ではない。今日見た光景は、環境分野に携わってきた人間の一人として、これからの環境問題に対する姿勢を考えさせられる光景でした。
